多様な関わり方があります
読書会や創作ワークショップだけでなく、教材づくり、イベント企画、SNS発信、地域での継続的な場づくりなど、協会の活動には複数の入口があります。
そのため、まずは説明資料を通して、何ができるのか、自分に合う関わり方があるかを知っていただければと思います。
文芸対話協会では、文学やことばをきっかけに、人と人が出会い、対話し、地域でゆるやかにつながっていく場づくりを行っています。現在、活動を一緒につくってくださるボランティア・運営メンバーを募集しています。
いきなり参加を決めていただく必要はありません。まずは活動の説明資料や説明会のご案内をお送りしますので、内容をご確認いただいたうえで、無理のない形でご検討ください。
どのような関わり方があるかを先に確認していただけるよう、活動内容を整理しています。
読書会や創作ワークショップだけでなく、教材づくり、イベント企画、SNS発信、地域での継続的な場づくりなど、協会の活動には複数の入口があります。
そのため、まずは説明資料を通して、何ができるのか、自分に合う関わり方があるかを知っていただければと思います。
自分に合う関わり方を選べるように、役割ごとに内容を整理しています。
オンラインを中心に、文芸対話協会の活動を支えてくださるメンバーです。遠方の方でも関わっていただけます。
現地イベントや対面での活動をサポートしてくださるメンバーです。場づくりを支える役割を担っていただきます。
ご希望の地域で「地域文芸部」の立ち上げや運営を担っていただく方です。地域で文芸の場を育てていく中心メンバーを募集します。
文芸対話協会の理念や活動を理解し、発信や応援をしてくださるメンバーです。運営実務よりも、魅力を伝え、応援の輪を広げる役割です。
まずはイベントやオンライン地域文芸部に参加したいという方に向けた参加枠です。運営ではなく、参加者として関わってみたい方におすすめです。
参加は難しいが活動を応援したいという方向けのサポートメンバーです。
まずは説明資料の受け取りをお申し込みください。
活動内容や関わり方がわかる資料をお送りします。
ご希望に応じて、役割や参加方法をご相談いただけます。
説明資料をご覧いただいて、見送っていただく形でも問題ありません。
文芸対話協会は、文学や表現を通して、対話と出会いが生まれる場づくりを行っています。読むこと、語ること、書くことを通じて、子どもから大人までが安心してことばを交わせる文化の土台を、地域や社会の中に少しずつ育てていくことを目指しています。
参加するかどうかは、資料をご覧いただいてから決めていただけます。少しでも関心があれば、まずはお気軽にお申し込みください。